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フロア案内

6F 理事室
栄養事務室 / 厨房 / 従業員食堂
5F ナースステーション
食堂 / 談話室
一般病棟 501〜510
4F 手術室 / 中央材料室 / 血液透析室
医薬品情報管理室 / 院長室 / 医局
医師当直室 / 看護師長室
ミーティングルーム
3F ナースステーション
食堂 / 談話室 / ランドリー室 / 地域連携室
回復期リハビリテーション病棟 301〜311
2F リハビリテーションルーム / リハビリ用プール
言語聴覚療法室 / ナースステーション
食堂 / 談話室 / 浴室
回復期リハビリテーション病棟 201〜211
1F 総合受付 / 会計 / 待合ロビー / 薬局 / 相談室
内科 / 腎臓内科 /呼吸器内科/ 整形外科 / 脳神経外科 / 物療室
第2医局 / MRI室 / CT室 / X線室
診療情報管理室 / 応接室 / 事務室

玄関

ロビー

ナースステーション

X線室

血液透析室

売店「華歌」

手術室

多目的に利用可能な手術室を1室備えています。血液透析の導入(シャント手術)、PTA(経皮的血管形成術)等を行います。

リハビリテーションプール

リハビリにおいて腰に負担をかけず水治療が有効なことは広く知られています。当院ではリハビリ施設の充実のために、最新型のリハビリプールを導入しました。整形外科疾患や脳梗塞後の高齢者を対象とした回復期リハビリテーションに対応するほか、糖尿病・高脂血症(生活習慣病)の運動療法に適しています。

物療室

温熱・電気・牽引療法を単独もしくは併用することで筋肉・関節・神経等の「痛み」をやわらげます。また、疲労、ストレスを取り除き、心身をリフレッシュさせる効果のある「マッサージ」を行なっています。

お食事

入院中でも、少しでもおいしい食事を楽しんでいただけるように、病状に合わせ、管理栄養士がひとりひとりの栄養バランスを考え、適時適温にてお食事をご提供しています。

16列マルチスライスCT

最新のマルチスライスCTでより安全な精密検査が受けられます。

従来よりも検査時間が大幅に短縮されました。

当院では、最新のマルチスライスCTスキャナを設置しております。 この検査では、患者様が寝台に横になるだけで、苦痛なく頭部や胸部・腹部の断層像(輪切り)が鮮明に撮れます。 とくに、らせん状に連続してデータを収集することができ(ヘリカルスキャン)従来の装置より広範囲の検査が行え、 脳出血・脳梗塞・脳腫瘍・頭部外傷から胸部疾患および腹部臓器(肝・胆・膵・腎・膀胱・その他)疾患にいたるまで、 全身の診断が可能です。
また、「量子フィルタ」の採用で線量は約40%低減され低被爆を実現しました。撮影時間は大幅に短縮され、患者様にやさしい検査となっております。くわしい検査内容は、医師へお気軽にお尋ねください。

手VR(骨描出)

手VR(軟部描出)

手VR(皮膚面描出)

肝動脈CTA(MIP)

肝動脈CTA(VR)

肺VR

腰椎VR

膝関節VR

胸腹部VR

大動脈3D-CTA
(胸部大動脈瘤、腹部大動脈瘤 例)

MRI(磁気共鳴画像)装置

検査時に解放感のある日立製MRI(磁気共鳴画像)装置を設置しております。このMRIはオープンタイプと称され、仰向けに寝た状態で頭足、左右方向が開放されます。従来のトンネル型と違って、圧迫感が少ないので閉所恐怖症の方や体の大きな方の検査、四肢の検査が比較的楽な体位で行うことができます。

MRIは体内の断面像を縦、横、ナナメから人体に悪影響を与えずに見ることが出来る装置です。わずかな病変も見逃さない鮮明な画像は腫瘍などの早期発見や健診に威力を発揮します。薬品を全く用いずに血管撮影等が出来るので、患者さんは動かずに横になるだけで苦 痛なく精密検査が受けられます。

検査をご希望される方は医師へお気軽におたずね下さい。

健常例 頭部MR Angiography

1強調像 / T2強調像 / FLAIR像
頭蓋咽頭腫

造影 T1強調像
頭蓋咽頭腫

T1強調像 / T2強調像 / T1強調像 / T2強調像
頸椎椎間板ヘルニア

変形性膝関節症 T1強調像

血腫 T2強調像

腹部・骨盤部 肝嚢胞 腎嚢胞 T2強調像

T1強調像 / T2強調像
胃癌 肝転移

T1強調像 T2強調像
ホジキン病(悪性リンパ腫)

院内施設

リハビリテーション科 新生会デイケアセンター 居宅介護支援事業所 智美園ケアプランセンター

厚生労働大臣の定める院内掲示事項

看護に関する事項
  1. 一般病棟20床は、1日に平均して6人以上の看護職員(看護師及び准看護師)を配置しています。
    • 午前8時30分〜午後5時30分まで
      看護職員1人当たりの受け持ち人数は、10人以内です。
    • 午後5時30分〜午前8時30分まで
      看護職員1人当たりの受け持ち人数は、10人以内です。

  2. 回復期リハビリテーション病棟59床は、1日平均して14人以上の看護職員(看護師及び准看護師)と6人以上の看護補助者を配置しています。
    • 午前8時30分〜午後5時30分まで
      看護職員1人当たりの受け持ち人数は、6人以内です。
      看護補助者1人当たりの受け持ち人数は、10人以内です。
    • 午後5時30分〜午前8時30分まで
      看護職員1人当たりの受け持ち人数は、30人以内です。
付添看護に関する事項

当病院では、患者負担による付添看護を行っていません。

入院時食事療養に関する事項

入院時食事療養(Ⅰ)の届出を行っており、管理栄養士によって管理された食事を適時(夕食については午後6時以降)適温で提供しています。

県知事・九州厚生局への施設基準実施
急性期一般入院料4
回復期リハビリテーション病棟入院料1
診療録管理体制加算2
入院時食事療養費(Ⅰ)
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
がん性疼痛緩和指導管理料
医療機器安全管理料1
人工腎臓慢性維持透析を行った場合1
導入期加算1
透析液水質確保加算
ペースメーカー移植術
ペースメーカー交換術
大動脈バルーンパンピング法

胃瘻造設術(経皮的内視鏡下胃瘻造設術・腹腔鏡下胃瘻造設術含む)

胃瘻造設時嚥下機能評価加算
療養環境加算
体制強化加算1
データ提出加算1

別添1「第40脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)の3の注5
別添1「第40運動器リハビリテーション料(Ⅰ)の3の注5


がん治療連携指導料
在宅療養支援病院3
16列以上のマルチスライスCT
時間内歩行試験
ヘッドアップティルト試験
経皮的冠動脈形成術
経皮的冠動脈ステント留置術
通所リハビリテーション
室料差額に関する事項
個室 302・303・305・306号室 3,240円/1日
個室 505・506・507・508号室 2,160円/1日
保険外負担に関する事項

当病院では診療・看護行為やそれに密接に関連した「サービス」や「物」については、 患者様より費用を徴収することはありません。但し、個室料、紙おむつ料等については患者様より使用量、利用回数に応じた実費負担をお願いしています。

指定事項

保険医療機関・各種健康保険・労災保険・公費負担医療・生活保護法・更生医療

健診関係

特定健診・一般健診・大腸がん検診精密検査・肺がん検診精密検査・肝臓がん検診精密検査・胃がん検診精密検査